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新カウンセラーめぐみに突撃インタビュー〜☆

【オーラの光】に新しくめぐみが加わりました。
7月4日 横浜スピリチュアルマーケットにてカウンセラーとして始動いたします。皆様どうぞよろしくお願い致します。


「 めぐみ 」のプロフィールを読む方はここをクリックしてください。



◆―――直撃インタビュー!―――――――――――――◆


Q1.いつ頃から霊感を自覚しましたか?

小学校6年の頃です。
金縛りに度々あったり、火の玉が飛ぶのを見たり、
以前(過去世?)にもこの場所に居たように思えたり・・・。
現在は夫、亡き後、不思議があるたびに夫によって
守られているなぁと日々感じております。

Q2.自分がカウンセラーになったきっかけ

おしゃべりするより、人の話をじっくり聞くほうが好きな性分です。
偶然知り合ったオーラの光の方の勧めもあり、私にもカウンセラーが
できるかなと思いました。



Q3.好きなことば、または座右の銘


優しい笑顔 和やかな気持 感謝する心 いい加減(=良い塩梅)


Q4.今後、目指すカウンセラー像は?

「人の痛みを知り一緒に考えていくことのできる人」というのを
念頭に置き、私らしく頑張りたいと思います。



Q5.皆さまへの愛のメッセージをお願いします
    
身近な人にも言えない悩み事を一緒にお話しすることで
解決の糸口を探していきましょう。


◆――――ありがとうございました―【オーラの光】事務局――◆ 
2010.06.28 Monday 18:59 | comments(0) | trackbacks(0) | 

スピリチュアルカウンセラー 「めぐみ」が仲間に加わりました♪

オーラの光スピリチュアルカウンセラーをご紹介します。

       *゜。○.゜。 めぐみ *゜。○.゜      

めぐみと申します。
私は妻としての役目を終え、3人の子供達も結婚、独立し
子育ての役目も終えました。
これからの私の役目は?と考えていた時です。
不思議なご縁で【オーラの光
の方と巡り会いカウンセラーを
されてはどうかとお話を頂き、この道に進むことを決めました。

霊感があるのでは?と思ったのは小学校6年の頃です。
以降、不思議な体験は数々しております。
その中からいくつかお話させて頂きたいと思います。

◎入院中の母の意識が無くなった頃の帰り際、何故かまだ居て欲しい
と言われたような気がしました。
しばらく、母の手を握ってベッドの横で時を過ごしました。
私が帰宅してすぐに母は亡くなったと連絡がありました。

◎父の通夜に夜を姉と家政婦さんと共に過ごしていました。
明け方、玄関のチャイムが聞こえました。が、・・・私だけにしか
聞こえなかったようです。先に逝った母が父を迎えに来たのだなぁと
あの時は思えました。

◎夫の三回忌は一ヶ月違いで亡くなった義弟と合同で行いました。
支払いなどの雑事に追われあわただしく過ごし、会場を後にしようとした時
「オーイ!俺も連れて帰ってくれよ〜」と呼ばれたような気がして
振り返りました。なんと、そこにはお位牌が・・・!!
無事に夫と帰宅できました。(お父さん、ごめんなさい)
思い出してみると結構いろんなことがあったなぁと思います。

最近、気になるのは通勤電車の中での風景です。
中年の人も、若者も、席を見つけると我先に座り、おもむろに携帯を取り出して、指先の作業を黙々としています。

周りの迷惑を考えない大きな話し声は困りますけど 仲の良い友達同士が楽しそうに話している笑顔を見ると やはり声を出して話すことが体にとって一番良いと思えます。

何でもメールで伝える、文字だけのコミュニケーションが増え、相手と向かい会って話しをすると言う事が少なくなってる、こんな時代だからこそ、実際に言葉に出して自分の思いを伝え、また相手の思いを直に感じる事が大切だと思います。

身近な人に言えない悩みがあるなら、私に話してください。
一人で悩まないで。言葉に出す事で気付いていなかった本当の自分の気持ちに気付く事もあります。
一緒にお話しすることで解決の糸口を探して行きましょう


−事務局より−
7月4日横浜スピリチュアルマーケットにてカウンセラーとしてデビューしますめぐみに「
突撃インタビュー」をしました。どうぞ、ご覧ください。
2010.06.28 Monday 18:26 | comments(0) | trackbacks(0) | 

スピリチュアルカウンセラー   Hikari(ひかり)

オーラの光】スピリチュアルカウンセラーをご紹介します。

       *゜。○.゜。 Hikari(ひかり) *゜。○.゜      


私は両親とたくさんの兄弟の元に末っ子として生まれました。
たくさんの家族に囲まれて、愛情はたっぷりもらっているはずでした。
しかし私の心の中には絶えず寂しさがあり、その寂しさは姿を消すことはありませんでした。

幼い頃、通っていた幼稚園から脱走して家に帰ったり、親戚の家にお泊りに行った日の真夜中に「すぐに家に帰りたい」と泣き出して両親を困らせたりもしました。
それはただ単に親からの愛情がもっと欲しいというのではなく、たっぷりもらっていると分かっていても、どうしても満たされない想いがありました。そんな時には決まって「早く神さまの元に帰りたいなぁ〜」という漠然とした想いが浮かんでくるのでした。


10代後半頃からはよく金縛りにもあいました。
ある日、寝ていると布団の上から何かに重く圧し掛かられるのを感じました。恐る恐る薄目を開けてみると、自分の身体の上で数人の黒い人影が飛び交っているのが見えました。

あまりにも怖くて「殺される!!」と思い、とっさに「神さま助けて〜!!」と心の中で強く念じました。何度も念じているうちにふっと気を失い、目が覚めると朝を迎えていました。無事に朝を迎えたことに安心し、神さまに感謝をしました。ただこの後も度々このようなことはありましたが、金縛りにあうのは「疲れているからかなぁ」と特に気にも掛けませんでした。


成人した頃からは、頻繁に予知夢をみるようになりました。予知夢は見た3日後には必ず夢からのメッセージの答えが理解できるような出来事が起こっていました。予知夢を見ることへの怖さは無く、どちらかというと見た夢をどう自分で受け止め、どう周りに理解してもらうかを悩む日々でした。

自分が予知夢を見ることへの意味を考え始めたある日、夢で「神さまから見守られている」というメッセージを受取りました。そのメッセージは私の心に温かく染み渡り、子供の頃から抱えていた寂しさが和らぎました。そして、自分の周りの人たちのために出来る事があったら役に立ちたいと自然と思うようになっていたのです。


エンジェルカードとの出会いはそんな頃でした。初めて使った時、私が気付かずに見過ごしていた事を教えてもらい「なんで分かるの?」という驚きの気持ちでいっぱいでした。それからというもの、何かに迷ったり、話し相手が欲しい時にはいつもカードを通して、会話を楽しむようになりました。

そうしている内に私とフィーリングの合うカードとのいくつかの出会いがあり、手元には数種類のカードを持つようになりました。全て優しいメッセージを持つカードですが、それぞれ少しずつ違うエネルギーを持っています。

自分自身の精神状態によって「今日はこのエンジェルちゃんと話したい!」と各カードの持つエネルギーを感じ取り、カードを選ぶようになり、エンジェルカードとの触れ合いは深まっていきました。それでもまだ自分とエンジェルと二人のことに関してだけしか会話をしていなかった私に「もっとあなたの力を周りの人のために使って! 」というメッセージが度々舞い降りてくるようになりました。


ちょうどその頃、友人を通じて【オーラの光】と出会いました。
そしてここで出会った人たちに今までの自分の全てを受け止めて、理解してもらえた嬉しさと凍っていた心が溶け出すかのような温かさを感じ、不思議と涙が溢れて止まりませんでした。

と同時に自分には霊感があることを初めて知らされ、そのことを実感しました。
私が役に立てることは何かと自分に問い掛けたところ、持っている霊感を使ったカードリーディングをし、それを通してその人に必要なメッセージをおろし、その人が楽しく人生を過ごす為のお手伝いをすることだと、それが自分の活かされている役目だと感じました。


人間はつい目に見えるものばかりを求めてしまいます。
でも、私は目に見えないものも信じ、大切にしたいと思っています。



        それはです。


何か立ち止まってしまった時や寂しい時、優しさが懐かしくなった時には、是非私に会いに来てください。あなたの心を温かくふわっと包み込んで受け止めます。一人でも多くの人が温かく清らかな光(ひかり)で包まれて、幸せな日々が送れますように願っています。

−事務局より−
12月2日大阪すぴこんにてカウンセラーとしてデビューしたHikari(ひかり)に「突撃インタビュー」をしました。どうぞ、ご覧ください。
2008.02.29 Friday 11:10 | comments(0) | trackbacks(0) | 

インタビュー Hikari(ひかり)

●新カウンセラー「 Hikari(ひかり) 」のご紹介

 【オーラの光】に新しくHikariが加わりました。
12月2日 大阪すぴこんにてカウンセラーとして始動しました。


「 Hikari (ひかり) 」のプロフィールを読む方はここをクリックしてください。


◆―――直撃インタビュー!―――――――――――――◆


Q1.いつ頃から霊感を自覚しましたか?

オーラの光】と出会ってから


Q2.自分がカウンセラーになったきっかけ

自分が包んで欲しかったあったかーい心の人と出会いたかったので、今度は私がその人になろうと決心したのが私の背中を押してくれました。


Q3.好きなことば、または座右の銘

愛、丸い、優しさ、ぬくもり、ふわふわ


Q4.今後、目指すカウンセラー像は?

凍った心にぬくもりを届けられたら嬉しいです。


Q5.皆さまへの愛のメッセージをお願いします
    
愛しています。

◆――――ありがとうございました―【オーラの光】事務局――◆ 
2008.02.27 Wednesday 12:45 | comments(0) | trackbacks(0) | 

スピリチュアルカウンセラー   Am-Do (アン−ドゥ)

オーラの光】男性スピリチュアルカウンセラーをご紹介します。

      *゜。○.゜。 Am-Do (アン−ドゥ) 。゜.○。゜*

●プロフィール

私は子供の頃から正義感が強く、ヒーロー者のTV放送が大好きでした。

小学校に入学して間もない頃、ある同級生の女子生徒が同じクラスの男子生徒5人ぐらいからいじめられているところに遭遇したときの事でした。私はその光景を見るなりそのいじめている男子生徒に「やめてやれ!」と、どなり声をあげたが、逆にやられてしまった。5人相手に私ひとりですからもともと止めることすら出来ない状況でした。

さらにもうひとつ重大なことに気ずかされたのが、私の体格が他の一般的生徒よりやせたうえに背も低いこと、さらに、運動神経も悪くこんな体格の私はヒーロー役には無縁でした。小学校へ入学するまでは近所の仲良しとだけ遊んでいたから、自分が小さいなんて思いもよらなかったのです。

そして、その後の小学校時代は このことがきっかけとなり私もいじめのターゲットとなってしまいました。

私は、いじめを受ける苦痛を味わいましたが、この味わった苦痛をさらに自分より弱い者に向けることもあり、いじめを受ける苦痛を体得していても誰かにあびせてしまいたい心境があったことは、反省するしかありませんでした。


この私が受けていたいじめは中学・高校までも続きました。いじめられる内容は、体格にかかわる関連のもので、「いつか 必ず仕返ししてやる。」と、よく憎悪な気持ちでいたことが思い出されます。

しかしながら、いつもいじめられてつらい状況が一日中続いていたわけではなく、楽しいことも学習やクラブ活動、たまに恋心をくすぐる事もありました。

だから、いつもつらいわけではなかったから前向きに進むことが出来ました。もし、自分の体格が大きくて格闘技などやっていたら、たぶん今頃、正義感だけで行動していたら、傷害事件を起こしていたかもしれませんでした。

結果的に考えると、よかったと思えるようになっていました。


大学4年生になったころのある日のことです。同級生の友人から 「ちょっと話がある。」といわれ、「なんだろう」と思いましたが改まって聞いたところ、「あなたの友人(私のこと)が 今、困っていることがあるので 急いで道場に連れてきなさい!」と、神様が言っている。」と言うのです。

私は、神様とか幽霊とか信じてなかったので、びっくりしました。それと、一番引っ掛かったのは、私が困っている事など、友人に話していなかったからです。
(私が困っていることとは、このときから3ヶ月前のことであるが、私が起こした自動車事故でそのときの相手の車に同乗していた40代の女性が後遺症を残していて、その事故から体の調子が悪いそうで 解決の方法が見出せない状況でした。)

この友人が宗教をやっていることを知っていましたので、少し戸惑いもありましたが、私は友人と一緒にその道場に行ってみることにしました。
(そのときの私の気持ちは、事故のことを考えると 藁にもすがる思いでした。)

その宗教は、入信している者全員、日々、神様からの神示で生活させていただいている。と、言われるから驚きでした。この道場にもいろいろな悩みを抱えた人がいましたが、そんな方ばかりではなく、日々の日常を何事もなく生活されてる方もいらっしゃいました。

ある日、信者の方が、「入信やご神示をいただかなくとも勉強はできます。大切なことは、ご本人が何のために生きるかということを覚ることです。」と、言ってくれたのです。そして勉強させていただいたことで、いろいろな実践を試みました。


すべての結果は原因があり、その原因を結果からほりさげ、その後の生活に覚り得た原因をプラス側でいかすことと、自分がご先祖様からつながっている事も感謝させていただくことが出来るようになりました。

翌年、無事社会人となり猛烈に忙しくスケジュールにおわれる生活になりました。実際のところ、寝る時間も休みもなく、自分の生活は会社の仕事中心の生活になりました。こんな奴隷のような生活を続けていても、とにかく一生懸命に取り組みました。

自分は新人なので早く一人前になれるようがんばり続けました。不思議と体の疲れはなく、ただひたすら仕事に没頭してました。現実は疲れているのですが、気が張っているので気がつきませんでした。

仕事上で同業他社(つまり競業他社です)が、現場で困っているのをみると、なんだか手を貸したくなって手伝ってあげたりしました。(ほんとうは、会社としてはいけないことでしたが)わたしは、みんなで共同でやり遂げようと思ってましたので、別に気にならなかったんです。私の子供の頃から続いている正義感があるからやり遂げられたのでした。


会社の仕事は業務の目標がはっきりしてます。その目標に向かっている方向がプラスの方向としても、さぼったり、だれかをだましたり、目標に向かっていても、自分の努力を用いず要領でうまく切り抜けるやり方はマイナスな行いなので、必ずその途中で足を踏み外すことになります。
自分で努力することがほんとうのプラスの方向です。

 私はこれまで、いろいろな経験を実践し体得させていただいたと思います。でも、これからもさまざまなことが発生しそれらを乗り越えなければならないでしょう。
人生は生涯 試練と覚りの繰り返しですが、そのなかに幸せが見えてきます。

私はサラリーマンを21年間、霊感的修業は22年間続けました。みなさまに合ったカウンセリングできるようがんばりたいとおもいますのでよろしくお願いします。
(※ちなみにですが、私は宗教信者ではありません。)


カウンセラーをさせていただくことになるとは思ってもなかったのですが、いま考えられることは、今までの良い経験も悪い経験もすべてこのカウンセラーになる故に必要だった経験だと思います。

試練などは必ずこの先に生きていくために必要な経験ですから正しく前を向きプラスの方向へ進みクリアしていかないとその次のシーンにすすめないのです。そして‘オーラの光’で プラスのエネルギーをチャージし、くじけないオーラを維持できるようにしてください。

オーラだけがプラスにチャージされ輝いていても、本人の心がマイナスになっていては オーラもまた曇ってしまい真実のオーラにはなれないと言われています。
どうか、このことをよくご理解くださいますようよろしくお願いします。


−事務局より−
9月2日(日)神戸すぴこんにてカウンセラーとして始動するAm-Do(アン−ドゥ)に「突撃インタビュー」をしました。どうぞ、ご覧ください。

2007.08.28 Tuesday 13:14 | comments(0) | trackbacks(0) | 

インタビュー Am-Do (アン−ドゥ)

●新カウンセラー(男性)
「 Am-Do (アン−ドゥ) 」のご紹介

 【オーラの光】に新しくAm-Doが加わります。
9月2日 「神戸すぴこん」にてスピリチュアルカウンセラーとして始動します。

「 Am-Do (アン−ドゥ) 」のプロフィールを読む方はここをクリックしてください。


◆―――直撃インタビュー!―――――――――――――◆
           Am-Do (アン−ドゥ)

Q1.いつ頃から霊感を自覚しましたか?

私の場合、‘オーラの光’の方から 「日常の行いの大半が霊感で生活している。」と、言われ、「それ、ほんまかー?」と、言い返しましたが、「普通の人は、あんな行動や考え方は出来ない。」そうで、半身半疑のおもいで自覚させられました。ということは、20年ごろ前からこんな生活をしていますが、霊が見える・感じるとかはありませんが、ラップ音程度の現象は聞こえることはあるような気がします。


Q2.自分がカウンセラーになったきっかけ

今まで普通の会社のサラリーマンをやっていました。会社の若手社員が仕事にいきずまっていると、自分の部下やそれ以外の社員にも
「大丈夫か?何か困っていることがあるなら話しなさい。どんなささいなことでもいいから・・。」
と、声を掛けてました。
仕事や恋愛など自分がいままで勉強したことを会社以外の誰かに伝えたいという気持ちが以前からあったので、会社という殻をやぶり多くの方々にお話しできるきっかけをいただいたからです。

Q3.好きなことば、または座右の銘

   共に、前を向き、共に、思いやり、共にがんばる。

Q4.今後、目指すカウンセラー像は?

ご相談者が‘オーラの光’で、良かった‘と、思っていただけるようなカウンセラーになれれば、と思っています。

Q5.皆さまへの愛のメッセージをお願いします

世間では、「僕(私)は、何のために生きているんだろう」と、思っている方がたくさんいるとマスコミなどの情報で聞かされています。 ‘何のために生きる’かなんてむずかしいですよねー。普通よく耳にするのは ‘自分のため‘ ということですが・・・。

例えば、あなたが電車に乗って座席に腰掛けているとき、お年寄りの方(又は、身障者の方)が目の前を通ったので、席をその方に譲りました。このとき、この席を譲る瞬間の気持ちが、自然な感覚で席をゆずったのか?それとも、ゆずってあげたのか?。同じ行為を相手の方にされたことには違いありませんが、気持ちが違うのです。

‘オーラの光’では、このような前者の行いをプラスの行いといい、後者の行いをマイナスの行いと呼んでいます。マイナスの行いは、相手に良いことをしたつもりでも結果的には‘何々してあげた’という、見返りを前程とした行為です。これが、自分のためにした行為になります。よって、プラスの行き方とは、人のために役に立てる生き方なのです。

日常には、このような状況がよく見受けられます。日常こそが皆様の修行の場です。ぜひ、プラスな生活を心掛けてみてください。そうすると、何のために生きているか、が見えてきます。
 
 ◆――――ありがとうございました―【オーラの光】事務局――◆ 
2007.08.28 Tuesday 09:34 | comments(0) | trackbacks(0) | 

スピリチュアルカウンセラー   和蘭(わらん)

オーラの光スピリチュアルカウンセラーをご紹介します。

         *゜。○.゜。 和蘭(Waran) 。゜.○。゜*

●プロフィール
 私は幼少期・学童期、霊的現象などは何もありませんでした。ごくごく普通の生活をしていました。
 今思えば夕方外で遊んでいる時に、シャボン玉とは違うのですが白くまるいものがいっぱいふわふわしているのをみたことがあるくらいでしょうか。
 一緒に遊んでいた近所のお姉さんに聞いてもそんなものは見えないと言われ、それがオーブということも知らず、やり過ごしておりました。

 初めての霊現象は20代の頃、残業中に女性の顔が2階のガラスに映った時でしょうか。(後から10年前に飛び降り自殺のあった所だと聞きました。)
 自分には霊感など全くないと思っていましたから、その時は、気のせいとだと思っていました。

 それ以降、旅行先で金縛りに遭ったりとちょこちょこ不思議なこともありましたが、それでもまだ自分はちょっと霊感人間なのかも・・・??位にしか思っていませんでした。

30代。専業主婦で子育て真っ最中だったのですが、体が弱くなり週の半分は寝たり起きたりでした。お医者様には慢性扁桃炎だと言われました。
 道を歩いていてふっと何かを吸い込んだような気がして、それから具合が悪くなって寝込むのです。
 当時は病気だから仕方ないと思っていましたが、今からすると自分がマイナスのエネルギーを「拾いやすい」体質というのも知らずに貰っていたのでしょう。

 また、私は普段は夢を見ないのですが、見ると不思議なことが起こったりしました。例えば、早産未熟児で生まれた長男が危篤状態だった時には3日続けて同じ夢をみました。

 保育器に入っている息子の枕元に、黒いマントを着て棒のようなものを持った人が2日続けて立っていました。
 3日目、その反対側の足元に白い衣をなびかせている人が立っていました。その方を「観音菩薩様だ」と思った途端目が覚めたのでした。
 それから10分後、息子が搬送された大学病院から私が入院中の病院に「もう大丈夫ですよ」と電話がありました。
 その時神仏に守られていることを痛感しました。

 40代、パートに出て霊感のある人と知り合い、「あなたのエネルギーは強いわよ」と言われました。
 霊感ある人とは幽霊を見たり金縛りに遭ったりする人のことだ、霊能者はテレビの中の存在だ、と思っていた私にはその人の指摘は大きな驚きでした。

 しかし言われてみれば確かに手足が熱くて冬でも裸足の時が多かったし、友人達にマッサージをしてあげると皆ポッと頬に赤みがさしたりして楽になったと喜んでくれていました。

 その後は雪崩のように、霊感のある友人達と出会い、パワーストーンに興味を持ち、霊気ヒーリングの先生と出会い、霊気も習いました。
 その頃、私以上に吸着しやすい霊感体質の息子に霊が憑依されていることが分かりましたが、私の周りにはとる事が出来る人はいなくて、なすすべがありませんでした。
   

そんな時【オーラの光】と出会い、息子に憑依している霊を剥がして頂いてから息子は変っていきました。私もいろんな影響を受けて疲れ続けていたのだと知りました。霊能力とはエネルギーの大きさで違ってくるのだというのもわかりました。

 霊障の知識を増やしたことで、知らないうちにその影響を受けていた自分の身の守り方もわかってきました。
もっと早くに出会えていたらこんなに回り道をしなかったのに・・・。

 私のように自分が苦しんでいることすら気づかず、日々過ごしていらっしゃる方に自分を守るすべをお伝えしたいのです。ほんの少し、意識を変えるだけで心が楽になります。
 
 カウンセラーとして直感で感じたことをアドバイスさせて頂いていますが、同時に自分も教えられています。

 人生、生きるなら幸せを感じ、感謝しながら生きていけるように、共に成長していきたいと思っています。
 こんな私ですが宜しくお願い致します。

−事務局より−
6月3日(日)横浜すぴこんにてカウンセラーとしてデビューした和蘭(わらん)に
突撃インタビューをしました。どうぞ、ご覧ください。
2007.06.25 Monday 19:31 | comments(0) | trackbacks(0) | 

インタビュー 和蘭(わらん)

新カウンセラー「 和蘭(わらん) 」のご紹介

 【オーラの光】に新しく和蘭が加わりました。
6月3日 横浜すぴこんにてカウンセラーとして始動しました。

「 和蘭(わらん) 」のプロフィールを読む方はここをクリックしてください。


◆―――直撃インタビュー!―――――――――――――◆

Q1.いつ頃から霊感を自覚しましたか?

初めて幽霊なるものを見たのは20歳代ですが、霊感がある種のエネルギーで自分にもあるのだと知ったのは8年ほど前です。


Q2.自分がカウンセラーになったきっかけ

22歳の時、町の占い師に手相を見て頂いた時に、「人差し指が長いから指導する仕事をすればいい」と言われたことがありました。
また、ある所で気功を受けた時には「カウンセラーの仕事をすればいい」とも言われました。
その時はまだ、単なる霊感体質なだけだと思っていた私にも、次から次へと不思議なことが起き、霊力を目覚めさせられていきました。
少しだけ人と違うエネルギーを持っていることにやっと気付いた私は、いつからか世の為、人の為にこの力を使いたいと思うようになっていました。
そんな時に『オーラの光』と出会い、カウンセラーとして、修行をした方がいいとお話をいただきました。
 

Q3.好きなことば、または座右の銘

幸せへの究極の近道は感謝の心
座右の銘ではなく自分の体験から思ったことです。

 
Q4.今後、目指すカウンセラー像は?

悩み持つ方が『オーラの光』にいらして、一筋の光を見つけ、人生の生き方がかわっていって頂ける様なカウンセラーになりたいと思っています。
皆さまと共に魂を磨くべく成長していきたいです。

 信条は『心はまるで少女のように(ピュアで)謙虚に、志高く、
 凛として生きる!!
』です。

Q5.皆さまへの愛のメッセージをお願いします

   『人は人を愛する為に生まれてきたのだ
人は愛を学びながら魂を磨くべく、自分でカリキュラムを組んで生まれてきています。
情熱的な愛、真っ直ぐな愛、大きく包み込むような愛、ねじれた愛(嫉妬や恨み)etc・・・
いろんな愛を経験しながら生きていくこと自体が、私は修行だと思っています。人を思いやり、人の為に涙を流せるって素晴らしいことだと思いませんか?
誰かのために尽くすことは直接ではなくても回り回って必ず自分に返ってきます。神様はそんな人が大好きです。
お世話になっている人にはもちろん、神様・先祖・守護霊などは目に見えないからこそ、感謝の気持ちを忘れず、日々過ごして欲しいと思います。
親はね、自分より先に産まれ、生きている「先祖(先の祖)」なのです。大切にしてあげてください。
そして、いいことがあったら、神様や後ろの人(先祖・守護霊など)に「ありがとう」って心の中で思うだけでもいいのです。
きっともっと守って下さいます。「幸せへの究極の近道は感謝の心」で


 ◆――――ありがとうございました―【オーラの光】――――◆
2007.06.21 Thursday 19:09 | comments(0) | trackbacks(0) | 
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