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インタビュー 和蘭(わらん)

新カウンセラー「 和蘭(わらん) 」のご紹介

 【オーラの光】に新しく和蘭が加わりました。
6月3日 横浜すぴこんにてカウンセラーとして始動しました。

「 和蘭(わらん) 」のプロフィールを読む方はここをクリックしてください。


◆―――直撃インタビュー!―――――――――――――◆

Q1.いつ頃から霊感を自覚しましたか?

初めて幽霊なるものを見たのは20歳代ですが、霊感がある種のエネルギーで自分にもあるのだと知ったのは8年ほど前です。


Q2.自分がカウンセラーになったきっかけ

22歳の時、町の占い師に手相を見て頂いた時に、「人差し指が長いから指導する仕事をすればいい」と言われたことがありました。
また、ある所で気功を受けた時には「カウンセラーの仕事をすればいい」とも言われました。
その時はまだ、単なる霊感体質なだけだと思っていた私にも、次から次へと不思議なことが起き、霊力を目覚めさせられていきました。
少しだけ人と違うエネルギーを持っていることにやっと気付いた私は、いつからか世の為、人の為にこの力を使いたいと思うようになっていました。
そんな時に『オーラの光』と出会い、カウンセラーとして、修行をした方がいいとお話をいただきました。
 

Q3.好きなことば、または座右の銘

幸せへの究極の近道は感謝の心
座右の銘ではなく自分の体験から思ったことです。

 
Q4.今後、目指すカウンセラー像は?

悩み持つ方が『オーラの光』にいらして、一筋の光を見つけ、人生の生き方がかわっていって頂ける様なカウンセラーになりたいと思っています。
皆さまと共に魂を磨くべく成長していきたいです。

 信条は『心はまるで少女のように(ピュアで)謙虚に、志高く、
 凛として生きる!!
』です。

Q5.皆さまへの愛のメッセージをお願いします

   『人は人を愛する為に生まれてきたのだ
人は愛を学びながら魂を磨くべく、自分でカリキュラムを組んで生まれてきています。
情熱的な愛、真っ直ぐな愛、大きく包み込むような愛、ねじれた愛(嫉妬や恨み)etc・・・
いろんな愛を経験しながら生きていくこと自体が、私は修行だと思っています。人を思いやり、人の為に涙を流せるって素晴らしいことだと思いませんか?
誰かのために尽くすことは直接ではなくても回り回って必ず自分に返ってきます。神様はそんな人が大好きです。
お世話になっている人にはもちろん、神様・先祖・守護霊などは目に見えないからこそ、感謝の気持ちを忘れず、日々過ごして欲しいと思います。
親はね、自分より先に産まれ、生きている「先祖(先の祖)」なのです。大切にしてあげてください。
そして、いいことがあったら、神様や後ろの人(先祖・守護霊など)に「ありがとう」って心の中で思うだけでもいいのです。
きっともっと守って下さいます。「幸せへの究極の近道は感謝の心」で


 ◆――――ありがとうございました―【オーラの光】――――◆
2007.06.21 Thursday 19:09 | comments(0) | trackbacks(0) | 
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