<< October 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

スピリチュアルカウンセラー   和蘭(わらん)

オーラの光スピリチュアルカウンセラーをご紹介します。

         *゜。○.゜。 和蘭(Waran) 。゜.○。゜*

●プロフィール
 私は幼少期・学童期、霊的現象などは何もありませんでした。ごくごく普通の生活をしていました。
 今思えば夕方外で遊んでいる時に、シャボン玉とは違うのですが白くまるいものがいっぱいふわふわしているのをみたことがあるくらいでしょうか。
 一緒に遊んでいた近所のお姉さんに聞いてもそんなものは見えないと言われ、それがオーブということも知らず、やり過ごしておりました。

 初めての霊現象は20代の頃、残業中に女性の顔が2階のガラスに映った時でしょうか。(後から10年前に飛び降り自殺のあった所だと聞きました。)
 自分には霊感など全くないと思っていましたから、その時は、気のせいとだと思っていました。

 それ以降、旅行先で金縛りに遭ったりとちょこちょこ不思議なこともありましたが、それでもまだ自分はちょっと霊感人間なのかも・・・??位にしか思っていませんでした。

30代。専業主婦で子育て真っ最中だったのですが、体が弱くなり週の半分は寝たり起きたりでした。お医者様には慢性扁桃炎だと言われました。
 道を歩いていてふっと何かを吸い込んだような気がして、それから具合が悪くなって寝込むのです。
 当時は病気だから仕方ないと思っていましたが、今からすると自分がマイナスのエネルギーを「拾いやすい」体質というのも知らずに貰っていたのでしょう。

 また、私は普段は夢を見ないのですが、見ると不思議なことが起こったりしました。例えば、早産未熟児で生まれた長男が危篤状態だった時には3日続けて同じ夢をみました。

 保育器に入っている息子の枕元に、黒いマントを着て棒のようなものを持った人が2日続けて立っていました。
 3日目、その反対側の足元に白い衣をなびかせている人が立っていました。その方を「観音菩薩様だ」と思った途端目が覚めたのでした。
 それから10分後、息子が搬送された大学病院から私が入院中の病院に「もう大丈夫ですよ」と電話がありました。
 その時神仏に守られていることを痛感しました。

 40代、パートに出て霊感のある人と知り合い、「あなたのエネルギーは強いわよ」と言われました。
 霊感ある人とは幽霊を見たり金縛りに遭ったりする人のことだ、霊能者はテレビの中の存在だ、と思っていた私にはその人の指摘は大きな驚きでした。

 しかし言われてみれば確かに手足が熱くて冬でも裸足の時が多かったし、友人達にマッサージをしてあげると皆ポッと頬に赤みがさしたりして楽になったと喜んでくれていました。

 その後は雪崩のように、霊感のある友人達と出会い、パワーストーンに興味を持ち、霊気ヒーリングの先生と出会い、霊気も習いました。
 その頃、私以上に吸着しやすい霊感体質の息子に霊が憑依されていることが分かりましたが、私の周りにはとる事が出来る人はいなくて、なすすべがありませんでした。
   

そんな時【オーラの光】と出会い、息子に憑依している霊を剥がして頂いてから息子は変っていきました。私もいろんな影響を受けて疲れ続けていたのだと知りました。霊能力とはエネルギーの大きさで違ってくるのだというのもわかりました。

 霊障の知識を増やしたことで、知らないうちにその影響を受けていた自分の身の守り方もわかってきました。
もっと早くに出会えていたらこんなに回り道をしなかったのに・・・。

 私のように自分が苦しんでいることすら気づかず、日々過ごしていらっしゃる方に自分を守るすべをお伝えしたいのです。ほんの少し、意識を変えるだけで心が楽になります。
 
 カウンセラーとして直感で感じたことをアドバイスさせて頂いていますが、同時に自分も教えられています。

 人生、生きるなら幸せを感じ、感謝しながら生きていけるように、共に成長していきたいと思っています。
 こんな私ですが宜しくお願い致します。

−事務局より−
6月3日(日)横浜すぴこんにてカウンセラーとしてデビューした和蘭(わらん)に
突撃インタビューをしました。どうぞ、ご覧ください。
2007.06.25 Monday 19:31 | comments(0) | trackbacks(0) | 
<< お客さまの声 -vol.4- | main | 新カウンセラーのご紹介 和蘭(わらん) >>