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インタビュー Am-Do (アン−ドゥ)

●新カウンセラー(男性)
「 Am-Do (アン−ドゥ) 」のご紹介

 【オーラの光】に新しくAm-Doが加わります。
9月2日 「神戸すぴこん」にてスピリチュアルカウンセラーとして始動します。

「 Am-Do (アン−ドゥ) 」のプロフィールを読む方はここをクリックしてください。


◆―――直撃インタビュー!―――――――――――――◆
           Am-Do (アン−ドゥ)

Q1.いつ頃から霊感を自覚しましたか?

私の場合、‘オーラの光’の方から 「日常の行いの大半が霊感で生活している。」と、言われ、「それ、ほんまかー?」と、言い返しましたが、「普通の人は、あんな行動や考え方は出来ない。」そうで、半身半疑のおもいで自覚させられました。ということは、20年ごろ前からこんな生活をしていますが、霊が見える・感じるとかはありませんが、ラップ音程度の現象は聞こえることはあるような気がします。


Q2.自分がカウンセラーになったきっかけ

今まで普通の会社のサラリーマンをやっていました。会社の若手社員が仕事にいきずまっていると、自分の部下やそれ以外の社員にも
「大丈夫か?何か困っていることがあるなら話しなさい。どんなささいなことでもいいから・・。」
と、声を掛けてました。
仕事や恋愛など自分がいままで勉強したことを会社以外の誰かに伝えたいという気持ちが以前からあったので、会社という殻をやぶり多くの方々にお話しできるきっかけをいただいたからです。

Q3.好きなことば、または座右の銘

   共に、前を向き、共に、思いやり、共にがんばる。

Q4.今後、目指すカウンセラー像は?

ご相談者が‘オーラの光’で、良かった‘と、思っていただけるようなカウンセラーになれれば、と思っています。

Q5.皆さまへの愛のメッセージをお願いします

世間では、「僕(私)は、何のために生きているんだろう」と、思っている方がたくさんいるとマスコミなどの情報で聞かされています。 ‘何のために生きる’かなんてむずかしいですよねー。普通よく耳にするのは ‘自分のため‘ ということですが・・・。

例えば、あなたが電車に乗って座席に腰掛けているとき、お年寄りの方(又は、身障者の方)が目の前を通ったので、席をその方に譲りました。このとき、この席を譲る瞬間の気持ちが、自然な感覚で席をゆずったのか?それとも、ゆずってあげたのか?。同じ行為を相手の方にされたことには違いありませんが、気持ちが違うのです。

‘オーラの光’では、このような前者の行いをプラスの行いといい、後者の行いをマイナスの行いと呼んでいます。マイナスの行いは、相手に良いことをしたつもりでも結果的には‘何々してあげた’という、見返りを前程とした行為です。これが、自分のためにした行為になります。よって、プラスの行き方とは、人のために役に立てる生き方なのです。

日常には、このような状況がよく見受けられます。日常こそが皆様の修行の場です。ぜひ、プラスな生活を心掛けてみてください。そうすると、何のために生きているか、が見えてきます。
 
 ◆――――ありがとうございました―【オーラの光】事務局――◆ 
2007.08.28 Tuesday 09:34 | comments(0) | trackbacks(0) | 
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